ラッピングトレインのご案内

東武鉄道で運行中のラッピングトレインのご紹介や
運行予定などの最新情報をご案内します

現在運行中のラッピングトレイン

  • クレヨンしんちゃんラッピングトレイン

    • 運行期間
      2016年11月3日(木・祝) 〜 2017年5月中旬予定
    • 運行区間
      東武伊勢崎線 久喜および 東武日光線 南栗橋 〜 東急田園都市線 中央林間 間
    • 運転区間、運転時刻については東武線各駅(東上線を除く)または東武鉄道お客さまセンター TEL 03-5962-0102(営業時間 8:30〜19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)
    画像:クレヨンしんちゃんラッピングトレイン
    © 臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK

    作品の舞台である埼玉県春日部市を中心に実施中の特別企画「クレヨンしんちゃん25周年記念企画 オラのマチ春日部にくれば〜」(主催 : クレヨンしんちゃん25周年記念プロジェクト実行委員会、共催 : 埼玉県、春日部市、東武鉄道)の一環で登場。1編成目は黄色の車体となり、鼓笛隊に扮したしんちゃんとシロのヘッドマークを掲げています。
    現在は5編成が運行中。カラーリングやデザインは編成ごとに異なり、2編成目は水色の車体の「風間くんデザイン」、3編成目は赤色の車体の「ネネちゃんデザイン」、4編成目は橙色の車体の「ボーちゃんデザイン」、5編成目は緑色の車体の「マサオくんデザイン」となっています。

  • 特急「りょうもう」号 「普悠瑪」デザイン

    • 運行期間
      2016年6月17日(金) 〜 当面の間
    • 運行区間
      東武スカイツリーライン 浅草 〜 東武伊勢崎線 伊勢崎・桐生線 赤城・佐野線 葛生 間
    • 運転区間、運転時刻については東武線各駅(東上線を除く)または東武鉄道お客さまセンター TEL 03-5962-0102(営業時間 8:30〜19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)
    画像:特急「りょうもう」号 「普悠瑪」デザイン

    東武鉄道と台湾鉄路管理局は、2015年12月18日に友好鉄道協定を締結し相互乗車券交流サービスなどを実施しています。日台における観光交流の増加を図るための台鉄との連携施策の1つとして、足利市・館林・太田・赤城方面への特急である「りょうもう」号に台鉄自強号「普悠瑪(ぷゆま)」の車両デザインを施しました。
    「普悠瑪」は、白い車体に赤色のライン、側面に「TRA(台湾鉄路管理局)」の文字を施す洗練されたデザインの車両で、台鉄の看板列車として台湾国内でも人気車両の一つとなっています。今回の「りょうもう」号の塗装変更にあわせ、共通デザインの記念エンブレムや、2016年新造の車両のみに掲出されている「猿」(2016年の干支)マークも掲出しており、「普悠瑪」のデザインを忠実に再現しています。

  • 「昭和30年代の「標準色」リバイバルカラー」

    • 運行期間
      2016年3月23日(水) 〜 当面の間
    • 運行区間
      東武亀戸線 曳舟 〜 亀戸 間、東武大師線 西新井 ~ 大師 間
    • 運転区間、運転時刻については東武線各駅(東上線を除く)または東武鉄道お客さまセンター TEL 03-5962-0102(営業時間 8:30〜19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)

    東武亀戸線は、東京スカイツリータウン®が近隣に所在し、東京23区を走る路線でありながら2両編成のワンマン列車で運行している支線であり、どこか懐かしい雰囲気を感じる下町情緒があふれる路線として、沿線のお客さまをはじめ多くのお客さまに親しまれています。
    このたび、東武亀戸線が持つ「懐かしさ」「下町情緒」というイメージをより一層感じていただきたく、昭和30年代のカラーリングのリバイバルカラー車両を1編成運行しています。

  • 行楽列車「フライング東上号」リバイバルカラー

    • 運行期間
      2015年11月28日(土) 〜 当面の間
    • 運行区間
      50090型(10両):東武東上線 池袋 〜 小川町 間
      8000型(4両):東武東上線 小川町 〜 寄居 間、東武越生線 坂戸 〜 越生 間
    • 運転区間、運転時刻については東上線各駅または東武鉄道お客さまセンター TEL 03-5962-0102(営業時間 8:30〜19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)

    本列車は、かつて東武東上線で活躍した行楽列車「フライング東上号」のリバイバルカラーの列車です。1925年7月の東武東上線が全線開通してから、2015年で90周年を迎えたことを記念して実施されました。
    長瀞や外秩父への行楽客を対象に1949年から1967年まで運行し、人気を博した行楽列車「フライング東上号」の象徴である、鮮やかな濃い青色の車体に黄色の帯を締めたカラーリングを、50090型車両(10両)には車体へのフルラッピング、8000系車両(4両)には塗装によって再現しています。

  • 日光詣スペーシア

    • 運行期間
      2015年4月18日(土) 〜 当面の間
    • 運行区間
      東武伊勢崎線・東武日光線 浅草 〜 東武日光・鬼怒川温泉 間
    • 運転区間、運転時刻については東武線各駅(東上線を除く)または東武鉄道お客さまセンター TEL 03-5962-0102(営業時間 8:30〜19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)

    2015年の日光東照宮四百年大祭を記念し、日光二社一寺※と連携して特急スペーシアの特別塗装列車「日光詣スペーシア」の運行をしています。
    外観カラー・窓枠・ラインカラーに荘厳な金色、重厚な黒色および艶やかな朱色を配し、世界遺産である日光二社一寺の色鮮やかな代表建造物をイメージしました。また、「日光詣」の文字と”眠り猫”と”三猿”をデザインした「日光詣」エンブレムを掲出するほか、車内の一般席・個室席のヘッドカバーも基調色の金色にあわせ同色調に変更しています。

    • 日光二社一寺…日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社

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