ラッピングトレインのご案内

東武鉄道で運行中のラッピングトレインのご紹介や
運行予定などの最新情報をご案内します

現在運行中のラッピングトレイン

  • 東武百貨店×タツノコプロ GoGoトレイン

    • 運行期間
      2017年5月25日(木)~2017年12月26日(火)
    • 運行区間
      東武東上線 池袋~小川町間
    • 運転区間、運転時刻については東上線各駅または東武鉄道お客さまセンター TEL 03-5962-0102(営業時間 8:30〜19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)
    画像:東武百貨店×タツノコプロ GoGoトレイン

    「開店55周年」の東武百貨店池袋本店と「創立55周年」のタツノコプロが、ともに今年「55」をキーワードとする取り組みを行っていることを記念し、東武鉄道が協力して実現したコラボ企画。5月25日(木)から東武百貨店で開催の「開店55周年記念 全館大感謝祭」に合せて運行を開始。タツノコプロのキャラクターたちが楽しそうに電車に乗っている姿を窓枠越しに覗くデザイン。

  • 特急「りょうもう」号 「普悠瑪」デザイン

    • 運行期間
      2016年6月17日(金) 〜 当面の間
    • 運行区間
      東武スカイツリーライン 浅草 〜 東武伊勢崎線 伊勢崎・桐生線 赤城・佐野線 葛生 間
    画像:特急「りょうもう」号 「普悠瑪」デザイン

    東武鉄道と台湾鉄路管理局は、2015年12月18日に友好鉄道協定を締結し相互乗車券交流サービスなどを実施しています。日台における観光交流の増加を図るための台鉄との連携施策の1つとして、足利市・館林・太田・赤城方面への特急である「りょうもう」号に台鉄自強号「普悠瑪(ぷゆま)」の車両デザインを施しました。
    「普悠瑪」は、白い車体に赤色のライン、側面に「TRA(台湾鉄路管理局)」の文字を施す洗練されたデザインの車両で、台鉄の看板列車として台湾国内でも人気車両の一つとなっています。今回の「りょうもう」号の塗装変更にあわせ、共通デザインの記念エンブレムや、2016年新造の車両のみに掲出されている「猿」(2016年の干支)マークも掲出しており、「普悠瑪」のデザインを忠実に再現しています。

  • 昭和30年代のリバイバルカラー

    • 運行期間
      2016年3月23日(水) 〜 当面の間
    • 運行区間
      東武亀戸線 曳舟 〜 亀戸 間、東武大師線 西新井 ~ 大師 間
    • 運転区間、運転時刻については東武線各駅(東上線を除く)または東武鉄道お客さまセンター TEL 03-5962-0102(営業時間 8:30〜19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)

    東武亀戸線は、東京スカイツリータウン®が近隣に所在し、東京23区を走る路線でありながら2両編成のワンマン列車で運行している支線であり、どこか懐かしい雰囲気を感じる下町情緒があふれる路線として、沿線のお客さまをはじめ多くのお客さまに親しまれています。
    東武亀戸線が持つ「懐かしさ」「下町情緒」というイメージをより一層感じていただきたく、2016年3月23日(水)より昭和30年代「標準色」カラーリングのリバイバルカラー車両(インターナショナルオレンジ色の車体にミディアムイエロー色の帯)を1編成、2017年2月16日(木)からはリバイバルカラー車両第2弾として、昭和30年代試験塗装色をイメージしたリバイバルカラー車両(グリーン色の車体に白色系の帯を締めたカラーリング)を1編成運行しております。
    さらに2017年7月13日(木)より第3弾として同じく試験塗装色として採用されたカラーリングの車両(ミディアムイエロー色の車体にインターナショナルオレンジ色の帯)も運行中です。

  • 行楽列車「フライング東上号」リバイバルカラー

    • 運行期間
      2015年11月28日(土) 〜 当面の間
    • 運行区間
      50090型(10両):東武東上線 池袋 〜 小川町 間
      8000型(4両):東武東上線 小川町 〜 寄居 間、東武越生線 坂戸 〜 越生 間
    • 運転区間、運転時刻については東上線各駅または東武鉄道お客さまセンター TEL 03-5962-0102(営業時間 8:30〜19:00 年中無休・但し年末年始を除く)にお問い合わせください。(当日分のみ。なお変更となる場合がございますのでご了承ください。)

    本列車は、かつて東武東上線で活躍した行楽列車「フライング東上号」のリバイバルカラーの列車です。1925年7月の東武東上線が全線開通してから、2015年で90周年を迎えたことを記念して実施されました。
    長瀞や外秩父への行楽客を対象に1949年から1967年まで運行し、人気を博した行楽列車「フライング東上号」の象徴である、鮮やかな濃い青色の車体に黄色の帯を締めたカラーリングを、50090型車両(10両)には車体へのフルラッピング、8000系車両(4両)には塗装によって再現しています。
    2017年1月21日(土)より、ヘッドマークと側面羽デザインを変更した「ブルーバード号」として運行中。

  • 日光詣スペーシア

    • 運行期間
      2015年4月18日(土) 〜 当面の間
    • 運行区間
      東武伊勢崎線・東武日光線 浅草 〜 東武日光・鬼怒川温泉 間

    2015年の日光東照宮四百年大祭を記念し、日光二社一寺※と連携して特急スペーシアの特別塗装列車「日光詣スペーシア」の運行をしています。
    外観カラー・窓枠・ラインカラーに荘厳な金色、重厚な黒色および艶やかな朱色を配し、世界遺産である日光二社一寺の色鮮やかな代表建造物をイメージしました。また、「日光詣」の文字をデザインしたエンブレムを掲出しています。

    • 日光二社一寺…日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社

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